【悲報】移籍を打診されても残留を希望するメンバーが少ない【HKT48】

標準
652: 47の素敵な(家)@\(^o^)/ (ワッチョイ 65da-yDqN) 2016/01/31(日) 22:45:45.55 ID:xVYr871j0.net
移籍を打診されてもHKT48に残ると 
意思表示してくれたメンバーがこれだけとは… 

兒玉遥 
坂口理子 
山本茉央 
岩花詩乃 
熊沢世莉奈 
多田愛佳 
岡田栞奈 
渕上舞 
山下エミリー 

選抜聖域すら残らん 
特にキャップの回答は無慈悲(T▽T)


続きを読む

From : http://blog.livedoor.jp/hktmatomemon/archives/47689184.html

【マスコミ】 朝日新聞ついに給与削減を労働組合に提案、年収1275万円→1115万円・・・早期退職者の募集も開始

標準
1 名前:影のたけし軍団 ★:2016/02/01(月) 09:03:37.81 ID:CAP_USER*.net
朝日新聞社が年初に労働組合に示した、2017年4月からの年収引き下げ案。
現在の平均年収1275万円を段階的に引き下げ、1115万円まで減らすというものだ。

無理もない。朝日は14年、いわゆる従軍慰安婦報道や、東京電力福島第1原子力発電所の事故対応をめぐる「吉田調書」報道で批判を浴びた。
販売部数はABC協会ベースで、同年9月の721万部から15年12月には662万部へと約60万部減少しているからだ。

また、年収の引き下げに先立って、今年1月から40歳以上を対象に、
退職金とは別に年収の40%を最大10年分一括支給する早期退職者の募集を開始した。

だが、朝日の早期退職制度には苦い経験がある。それは、10年に実施した早期退職制度で、
「45歳以上を対象に年収の50%、最大10年分を毎年支払い続けるという破格のもの」(関係者)。

元東京本社編集局長の外岡秀俊氏や、政治部出身で論壇誌「論座」編集長を務めた薬師寺克行氏ら
エース級が退社する一方で、「仕事をしない高齢の記者ばかりが残った」(別の現役記者)という。

さらに一連の問題以降、「経営陣は訴訟や右翼団体とのトラブル回避にきゅうきゅうとし、
際どい記事がますます紙面に載らなくなった」(「朝日新聞」関係者)。

にもかかわらず、21年3月期までの中期経営計画では、成果主義を強調した人事評価制度の導入を掲げている。
だが、「特ダネより失点のなさで出世した」(前出の関係者)とやゆされる渡辺雅隆社長が成果主義を強調しても、現場の士気が上がるはずもない。

給与の削減以上に、こうした風潮に嫌気が差した人材の流出が水面下で進んでいるという。

確かに業績は厳しく、朝日の16年3月期中間期決算は、営業利益が前年同期比30・5%減の21億円となり、
14年同期の62億円から激減している。そこで今期の赤字回避のために打ち出した策が、本来4月1日に行う定期人事異動を5月1日にずらすこと。
なんと、社員の引っ越し費用を翌期に振り替えるのが狙いだという。

もっとも、朝日の今中間期の資産は、利益剰余金が2988億円と潤沢で、保有株式や不動産も豊富だ。
ところが、退職給付に係る債務は1434億円と巨額に上る。これまでの高待遇のツケが数字に表れているわけだ。
そこで、この債務を給与に振り替えて現役世代の負担を減らすため、定年を65歳に引き上げる案も組合側に提示しているという。

だが「地方支局では、60歳を超えていても夜勤や警察取材をすることになりそう」(前出の関係者)だといい、
こういった激務を高齢でこなすにはあまりに厳しく、退職する人も少なくないだろう。

人材流出で紙面の質を落とせば、新聞としての存在意義が問われることになる。
http://diamond.jp/articles/-/85459

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1454285017

続きを読む

From : http://fullbokko.2chblog.jp/archives/46714235.html

【話題】「1日1万歩で健康になる」は大ウソ あなたのウォーキングが免疫力を低下させ、動脈硬化を引き起こし、老化を促進している

標準
1 名前:ニライカナイφ ★:2016/02/01(月) 05:52:18.77 ID:CAP_USER*.net
◆「1日1万歩で健康になる」は大ウソだった!あなたのウォーキングが健康を害す

手軽にできて効果が高いと人気ナンバーワン健康法といえば、
まず浮かんでくるのがウォーキングだろう。

「目標1万歩」などと毎朝頑張っている人は多い。

しかし、実はこれが健康にはよくないのだという。
ウォーキングにも正しいやり方、間違ったやり方があるからだ。

健康法の本はそれこそ無数に出版されているが、
今話題の健康本は「やってはいけないウォーキング」(SB新書)だ。

著者は東京都健康長寿医療センター研究所運動科学研究室長の青柳幸利医学博士。
青柳氏は15年以上かけて、65歳以上の5000人を対象に24時間365日の活動を追跡調査した結果を
「健康に効く歩き方」としてまとめた。

そこで青柳氏はこう言っている、

「一日1万歩以上歩いているのに、病気になる人を大勢見てきた」

そして、その理由について、「毎日1万歩以上歩いてさえいればOK、毎日1万歩を歩けば健康になる、という
誤った認識から、歩けば歩くほど健康になると思い、毎日万歩計をつけて、一歩でも歩数を伸ばそうと頑張る。
これが間違い。運動のしすぎは免疫力を低下させ、病気になりやすくなる」と説明している。

激しい運動をしている時、心臓は大量の血液を送り出す。
そして大量の血が、流れにくくなった血管を通ろうとして、血管は詰まっていく。

「運動をしているのに動脈硬化になる人はけっこういる。過激な運動をしている人は老化が早い」
(スポーツインストラクター・大川香氏)

ウォーキングもやりすぎは体に毒なのだ。

だからといって、運動不足も体に毒。では、ほどほどの運動とはどんなものか。

「ほどほどといっても、感覚値ではない。ほどほどの運動とは、1日24時間の総歩行数が8000歩。
そのうち、中強度の運動(なんとか会話ができる程度の速歩き)を行う時間は20分。
この2つを組み合わせた数字が健康長寿を実現する黄金律であり、
あなたの健康を維持するための重要な数字です」(前出・青柳氏)

「ほどほど」こそが、健康に対する「万能薬」のようだ。

アサ芸プラス 2016年2月1日 1:59 AM
http://www.asagei.com/excerpt/51777

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1454273538

続きを読む

From : http://fullbokko.2chblog.jp/archives/46712802.html