【社会・貧困女子】院卒バイト35歳(時給は1000円、年収は120万円)高卒に使われる葛藤と老親の嘆きと不採用通知

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1 名前:みなみ ★:2019/05/26(日) 11:32:53.78 ID:vimsYjKt9.net
女性誌『Suits WOMAN』で注目を集めた「貧困女子」。これは普通の毎日を送っていたはずが、気がつけば“貧困”と言われる状態になってしまった女性たちのエピソードです 。

生野香織さん(仮名・35歳・アルバイト)の最終学歴は有名大学の大学院卒業ですが、現在の職業は地元のカフェ勤務。時給は1000円、年収は120万円です。実家に住んでおり、父親は75歳、母親は70歳で、親が要介護になったらどうするか、真剣に悩み始めたと言います。

「小さいときから、『末は博士か大臣か』と言われていました。学校の成績がとびぬけてよかったので、子供の頃は両親の自慢の娘でした。難関私立大学に現役で合格した頃が、私の人生の最高潮だったと思います」

容姿は普通ながら、頭がよく、利発な女の子だった香織さんは、“正義”を貫いて生きていきたいと思っていたと言います。

「弱いものいじめをしたり、人の体のことや、病気、差別的なことをからかう子には、真っ向から立ち向かっていました」

しかし、成績優秀な学級委員は、高校時代に最初の挫折をしたそうです。

以下ソースで読んで
5/26(日) 10:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190526-00010001-suitsw-life

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558837973

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From : http://fullbokko.2chblog.jp/archives/53400083.html