【中国メディア 】日本人はなぜ喧嘩はもちろん、言い争いすらしないのか

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1 名前:みなみ ★:2019/07/18(木) 19:31:03.19 ID:43iS2Xo69.net
2019-07-18 16:12
http://news.searchina.net/id/1680819?page=1

 日本人が中国語を聞くと、喧嘩しているように聞こえると言われることがある。中国人は声が大きいうえに、中国語は抑揚のある言葉であるため、日本人からすると中国人同士が普通に会話しているだけでも言い争っているかのように聞こえがちだ。

 しかし、中国では実際に人目をはばからずに喧嘩している人を見かけるのも事実であり、中国人からすれば喧嘩をしている人の姿は特に珍しいものではないようだ。それだけに、日本人は他人との摩擦を避け、何事も穏便に済ませようとすることに疑問を抱く中国人は多いという。中国メディアの今日頭条は16日、日本人が争いを好まないことを紹介する記事を掲載し、日本人の静かな社会を分析している。

 記事はまず、中国で放送されている抗日ドラマでは、旧日本兵が「バカヤロウ」と言っている様子が頻繁に映し出されていて、中国人の多くが「日本人は口癖のようにバカヤロウと言う」と誤認していることを紹介する一方、実際に日本へ行ってみると「すみません」という謝罪の言葉をよく耳にすると紹介。また、日本人が他人とぶつかってしまった場合には、ぶつかった人のみならず、ぶつかられた人も謝罪すると紹介し、こうした対応は「中国とは全く異なっている」と驚きと共に伝えた。

以下ソースで

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1563445863

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From : http://fullbokko.2chblog.jp/archives/53606406.html