NGT48荻野由佳と所属事務所スタッフの関係に疑惑の目 SNSにお姫様抱っこ動画

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1: 47の素敵な(ジパング) (6級) 2019/07/20(土) 17:32:10.51
NGT48荻野由佳と所属事務所スタッフの関係に疑惑の目 SNSにお姫様抱っこ動画|ニフティニュース
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-345750/

『NGT48』荻野由佳と所属事務所スタッフとの関係性に、ファンから疑惑の目が向けられている。

話題になっているのは、荻野が所属する大手芸能事務所幹部の男性。
楽屋や飲食店といった〝裏側〟で荻野と仲むつまじくする様子をインスタグラムにたびたびアップしており、これまでファンの間で多くの物議を醸してきた人物だ。

「その投稿内容からは、2人がかなり親密であることがうかがえます。今年2月の荻野の誕生日、同男性は《おぎゆか 誕生日の舞!》との動画を投稿。
そこには2人が肩を組んだり男性が荻野をお姫様抱っこして振り回したりと、まるでバカップルのようにイチャつく様子が収められていました。
こうした投稿がファンから目をつけられたためか、現在、同男性はインスタグラムを非公開の鍵アカウントか削除しています」(AKBグループウオッチャー)

「普通、女性タレントに触ったりする?」
さらに別の投稿では、荻野と2人でバーとみられる店へ来たことを動画で公開していた。
動画の2人は優しく手を添えるような状態で体を近付けている他、店自体も東京タワーを間近で眺めることができるムードたっぷりな雰囲気で、まるでカップルが訪れる店のよう。

他にも、ファンの間で「山口真帆を追いやった一味」と荻野がいわれている点を意識したのか、過去には《いろんな意味で、真っ白なおぎゆか》と荻野を擁護するような投稿もしている同男性。
こうした投稿の数々に、ファンはただならぬ関係性を感じずにいられないようで、

《男とイチャついてる動画が出るとか もうアイドルとして終わりじゃん》
《こんなのファンは見たくないだろうなあ》
《週刊誌がおぎゆか張ったらいろいろ出てきそうだな》
《事務所の取締役とバーにまで一緒に行く関係か…》
《意味が分かりません。恋人でない男女で年の差があってあれをやっていたら、一般社会でも信用失墜です》
《普通、女性タレントに触ったりする?》
《とてもフレンドリーな幹部とタレントの関係が築けるいい事務所ですね…(棒)》
などの感想がネット上にはあふれている。

たとえ男女ではなく友人のような仲だったとしても、ファンからすれば見たくはない光景なのは間違いない会社側が〝商品〟の価値を下げるとは、一体どういうつもりなのだろうか。


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From : http://blog.livedoor.jp/hktmatomemon/archives/55607021.html

【社会】京アニ放火犯“戦慄の素顔”30秒間絶叫そしてハンマーで壁破壊の奇行

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/07/21(日) 05:54:36.36 ID:Kc9F8guX9.net
アニメ制作会社「京都アニメーション」(京都市伏見区)のスタジオで、ガソリンをまかれたうえに放火され、34人が死亡した事件で、
京都府警は発生翌日の19日、現場近くで身柄を確保した男を職業不詳の青葉真司容疑者(41)と発表した。
過去のトラブル、奇行から見えてきた同容疑者の攻撃的素性とは――。

平成以降、最悪となった放火事件。鬼畜の所業に及んだ青葉容疑者の生い立ちが見えてきた。容疑者が小学3年の時に両親が離婚。
埼玉県内の中学に通っていたころ、いじめに遭ったことで転校。同県にある県立高校の定時制に通っていたが、卒業は確認されていない。
1995年度から約3年間は埼玉県の非常勤職員として勤務していた。
ただ、仕事は長続きせず、職を転々としていたという。

2009年には茨城県内の郵便局への勤務を始めたが、3年後の12年に「金がなかった」とコンビニ強盗を起こし、懲役3年6月の実刑判決を受け、服役した。

居住していた茨城・常総市の集合住宅では近所の住人が騒音トラブルを振り返る。「叫ぶ男がいたのを覚えている。突然、ギャー!と絶叫するんです。
30秒くらい叫び続けるので怖かった。その男は別の棟の下の方の階に住んでいるのに声が聞こえた」

さらにこんな奇行も。「男の隣の住人が、ハンマーのような硬いもので、壁に穴を開ける音が毎晩聞こえると管理会社に苦情を言っていた。
鈍い音でダーン…、ダーンって。壁をぶち壊していて…。深夜12時にはアラーム音が鳴りやまなかったらしい」。
男の部屋にあったノートパソコンも自らハンマーで粉々に破壊していたようだ。

16年に刑務所から出所後、同容疑者は精神障害があったことから、福祉サービスが受けられるよう国が支援する“特別調整”の対象だった。
更生保護施設を経て、さいたま市内の単身者向けアパートに入居したが、そこでも近所トラブルは絶えなかった。

同じアパートに住む住人は「(犯行4日前の)14日19時か20時に今までで一番大きな音がバンバン!と、2回聞こえた。
自転車などの大きな物を床に落としたような音だった」と振り返る。

普段から聞こえていたという騒音は、決まって夜中だったという。

住人は「ロールプレーイングゲームのような音で、15秒くらいの短い音がリピート再生されているような感じだった。
騒音が深夜から朝方にかけて流れるので、昼夜逆転の生活を送っているのかなという印象だった。
働いている様子は感じらなかった」という。あまりにひどい騒音に警察に通報していた住人もいたという。

同容疑者は14日夜に起こした騒音を最後に今回の犯行に向け、アパートを出て、行動を移したとみられる。
確保時の赤いTシャツ、ジーンズを着用する男が犯行数日前から京アニのスタジオ周辺で目撃されていた。

また事件前日にはスタジオから500メートル離れた公園に“拠点”を構えた。「赤いシャツを着た太った人が、ベンチに片ヒザを立てて寝ていた。
普通に寝てるだけで焦っているような感じはなかったので、ホームレスかなと。怪しいとは思った。ベンチの前には台車があって、何か分からないけど物が乗せられていた」(近隣女性)

公園近くに住む女性は「(事件当日の)18日午前9時ごろに、ベンチのところで青いシートを広げて何かしている人がいた。
なんで、こんなところでDIY(日曜大工)してるのかと思った」とまさに犯行準備をしていた異様な光景を目撃していた。

直後の午前10時ごろに、公園近くのガソリンスタンドに移動し、ガソリン40リットル分を購入。用意していた2つの携行缶に分け、スタジオに向かい、凶行に及んだ。
現場にはハンマーと包丁数本も見つかっており、放火が失敗した際にはこれらの凶器を使用し、殺りく行為に及ぼうとした可能性もある。

公園ではガソリン携行缶が入っていたとみられる空箱2つや着火剤、多目的ライターの箱などが警察に押収された。
公衆トイレの男性用便器の中には、なぜかスズメの死骸が浮かんでいた。いつ捨てられたのか、同容疑者との関連は不明だが、タイミングがタイミングだけになんとも不気味だ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/social/incident/1479591/
2019年07月20日 16時00分

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1563656076

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From : http://fullbokko.2chblog.jp/archives/53614493.html

【社会】「夢かなえたばかり、なぜ…」安否不明の大野萌さん、祖父母沈痛 京アニ放火

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/07/21(日) 01:03:02.76 ID:Kc9F8guX9.net
夢がかなって、これからだったのに-。アニメ制作会社「京都アニメーション(京アニ)」のスタジオ放火事件で、社員の大野萌(めぐむ)さん(21)の安否がまだ確認されていない。
アルバイト代をためてアニメーター養成塾に通い、念願の正社員になったばかり。そばで成長を見守ってきた祖父母は「本当に優しくて一生懸命なめぐちゃんがなぜ」と声を詰まらせる。

京都府木津川市の岡田和夫さん(69)と一二美(ひふみ)さん(65)によると、孫娘の萌さんは同市内で家族4人暮らし。
「小さい時からいつも紙を持ち歩き、アニメの絵を描いていた」と振り返る。
中学までピアノも習い、高校では吹奏楽部に所属したが、「やっぱり絵を描きたい」と地元の京アニを目指したという。

高校時代にアルバイトでためた資金で卒業後、京アニのアニメーター養成塾に1年間通塾。2年前の春から研修の形で京アニ本社で働き始めた。
当時は思うように課題をこなせないこともあり、徹夜で絵を描きながら「描きたいけどつらい」と弱音を漏らすこともあった。
しかし、努力を続けて昨年末ごろ正社員に。萌さんは涙を流して喜び、念願のスタジオ勤務が決まった。

「アニメや映画のエンドロールで自分の名前が上に出てくるように頑張る」。
そう話し、「ひ孫をみたい」といっても「結婚はまだだめ」と仕事に打ち込んでいた。最近公開された映画には萌さんの絵も使われたといい、
「小さいけど名前が載った」とうれしそうに報告してくれた。

そんな中、事件は起きた。萌さんは病院に搬送されておらず、駆けつけた家族が行方不明者リストに名前を見つけた。
19日朝には、遺体が一時安置されていた警察学校を両親が訪れたが確認できず、今はDNA型鑑定の結果を待つ。

プロ野球・広島カープのファンである和夫さんに、カープのロゴなどがデザインされた特別装丁の国語辞典をプレゼントしてくれた。
一二美さんとは事件直前の13日に一緒に外出してかき氷を食べ、ショッピングモールで髪留めを買ってくれた。
祖父母思いの萌さんは「手放したくないほどかわいかった」という。

和夫さんは「犯人には怒りしかない」と肩を震わせた。
一二美さんは、萌さんの絵や辞典を何度もなでながら、「まだ信じられない。戻れるものなら帰ってきてほしい」と声を絞り出した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190720-00000549-san-soci
7/20(土) 18:34配信

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1563638582

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From : http://fullbokko.2chblog.jp/archives/53614113.html