今田美奈が髪の毛をバッサリ切る

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1: 47の素敵な ◆swUVHsBOWs (地図に無い島) (2級) 2018/08/15(水) 06:39:26.94

_minaimd.j_.
髪の毛バッサリ切りました💇‍♀♡♡
大大満足~! この長さだと色々なアレンジできるしこれからもっと楽しみ🌼
カラーも私の理想のカラーに…♡
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From : http://blog.livedoor.jp/hktmatomemon/archives/53993145.html

SKE48 2じゃないよ!動画 18/08/06~08/10 「ラグーナテンボス1週間ジャック」

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(投稿:SuzuY)東海ラジオで毎週月曜日から金曜日の21:30~21:40に放送中の『SKE48 1+1は2じゃないよ!』。メンバーがランダムで2人出演し、企画に挑戦してトーク力を磨いています。この番組の放送終了後の動画の内容・見どころなどを簡単にレビューします。※フルレビューで…

From : http://akb.jpn.org/?p=100493

【監視強化】超小型衛星で尖閣監視 政府が検討 中国船の追跡可能に

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1 名前:孤高の旅人 ★:2018/08/15(水) 10:41:41.92 ID:CAP_USER9.net
超小型衛星で尖閣監視 政府が検討 中国船の追跡可能に
2018.8.15 05:00
http://www.sankei.com/life/news/180815/lif1808150002-n1.html

 政府が尖閣諸島など日本周辺の監視強化に向け、超小型衛星の導入を検討していることが14日、分かった。既存の情報収集衛星を低コストで補完し、中国の積極的な海洋進出に対抗する。国内の民間チームが来年打ち上げる超小型レーダー衛星の性能を見極めた上で、数年内での導入も視野に議論を加速させる。
 構想では多数の超小型衛星を打ち上げ、情報収集衛星との同時運用で尖閣諸島や南シナ海などを監視する。1基当たりの費用は情報収集衛星の数百億円に対し、超小型衛星は数億円に抑えられる利点がある。
 情報収集衛星は識別能力が高く、船舶の装備や搭載物も見分けやすいが、1日1回しか撮影できない。衛星の数が多いほど撮影頻度は高まり、例えば数十基の超小型衛星なら数時間ごとに監視が可能で、中国の軍港を出た艦船などの動きを継続的に追跡できる。
 実現の鍵を握るのは、夜間や悪天候でも撮影できる「合成開口レーダー」の小型化だ。尖閣諸島をはじめ日本周辺は雲に覆われた日も多く、監視の実効性を確保するためには欠かせない。
 超小型レーダー衛星はビジネスや災害対応などでの利用を想定し、来年から国内で実証試験が始まる。福岡市のベンチャー企業「QPS研究所」は来年夏までの打ち上げに向け、来月から1メートルの物体を見分けられる衛星を組み立て始める。一方、慶応大の白坂成功(せいこう)教授らは政府から約20億円の支援を受け、来年末までの打ち上げを目指す。

以下はソース元で

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1534297301

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From : http://fullbokko.2chblog.jp/archives/52344074.html

【社会】「生涯未婚率」男性が圧倒的に高いワケ 「50歳結婚歴なし」が激増

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/08/15(水) 05:22:31.75 ID:CAP_USER9.net
「生涯未婚率」。
国の重要課題である少子化問題を語る際に挙げられることが多いこの指数だが、この20年ほどの間に、男女間で約10ポイントもの大差がついている。なぜなのか……。
結婚をめぐる男女“格差”のナゾを、ニッセイ基礎研究所の天野馨南子氏が読み解く。

「50歳結婚歴なし」が激増
 統計上の「生涯未婚率」とは、「調査年に50歳の男女のうち結婚歴がない人の割合」を指す。この数字が、1990年の調査以降、急増傾向にある。
2015年の国勢調査では50歳男性の23.4%、50歳女性の14.1%に一度も結婚歴がなかった。
なお、90年には、男性5.6%、女性4.3%と、差はほとんどなかった。

「生涯未婚率」男性が圧倒的に高いワケ

生涯未婚率の上昇は、少子化にも影響しているといわれる。

日本社会の深刻な課題の一つである少子化は、日本人女性の合計特殊出生率(TFR:既婚、未婚を問わず、1人の女性が一生に産む子どもの数)で説明されることが多い。
その数値はやや回復傾向にあったものの、1.5の「壁」を超えることはなく、16年以降は再び減少に転じている。

そして、現在と同程度の人口の維持に必要とされる値である「2」との間には開きがある。
TFRは15年時点で1.45。一方、初婚の男女同士の夫婦が最終的に持つ子どもの数である「完結出生児数」は15年の調査で1.94。
晩婚化などでゆるやかに減少してはいるものの、ここ30年間、「2」前後をキープしているのだ。

この二つの数字の「ギャップ」が、「結婚歴のない男女の増加(未婚化)」が少子化に大きく影響していると考えられる理由だ。
男女の関係は多様化しつつあるといえど、結婚せずに子供を持つ「婚外子」の比率が長年、2%台で横ばいとなっていることからもわかる。

ところで、生涯未婚率の算定年齢を「50歳」としているのは、50歳を過ぎてから初めて結婚する人の割合、実数がともに統計的に小さいからだ。

「いや、自分の周りには50歳を過ぎて結婚した人が結構いる」と感じる人もいるかもしれない。
それは、再婚者を含む結婚ということではないだろうか。
離婚や死別を経験した人が50歳を過ぎて結婚した場合は、生涯未婚率には全く影響しないので、実感との「ズレ」が生じるのかもしれない

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00010000-yomonline-bus_all
8/13(月) 7:11配信

https://www.yomiuri.co.jp/photo/20180807/20180807-OYT8I50012-L.jpg
https://amd.c.yimg.jp/im_siggsvg46W7inwNXc98uVFkx6g—x400-y280-q90-exp3h-pril/amd/20180813-00010000-yomonline-004-2-view.jpg
https://amd.c.yimg.jp/im_siggWPrzjKAPdMWxJzQ6aNILNw—x400-y284-q90-exp3h-pril/amd/20180813-00010000-yomonline-002-2-view.jpg

2 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/08/15(水) 05:23:07.92 ID:CAP_USER9.net
生涯未婚率の「男女差」

少子化、高齢者の孤立、「おひとりさま」……様々な社会の課題と結びついていると考えられる生涯未婚率。
特に注目すべきは、その男女差が拡大していることだ。

15年の生涯未婚率は、前述の通り男性が23.4%、女性が14.1%。「団塊ジュニア世代」が生まれる直前の1970年には、生涯未婚率は男性1.7%、女性3.3%だった。
半世紀ほど前には、結婚歴のない人がわずかではあるが男性の方が少なかったのだ。

しかし、その後の45年間で、結婚歴のない男性の割合は実に14倍(女性は4倍)に増えた。
結婚歴のない男性の割合が「50人に1人」から「4人に1人」へと激増したのだ。

未婚率に差がつく理由とは?

生涯未婚率の男女差に言及せず、まとめて「未婚化が進んでいる」という指摘はよく耳にする。

その多くは、1986年の男女雇用機会均等法の施行以降、女性の社会進出が進む一方、近年は非正規雇用の男性が増えたことを背景に、
「エリート女性は自分と同水準かそれ以上のステータスや収入の男性との結婚を望む」「収入が不安定な男性は、家庭を持つ自信がなく結婚に踏み切れない」などとして、結婚の「ミスマッチ」が発生している、とする言説だ。

また、各種の意識調査の結果から、未婚者の希望する世帯年収が既婚者に比べて高くなるという「経済観念」、男性が自らの経済力を“結婚力”の根拠にしたがる「伝統的大黒柱観」などといった問題を指摘する声もある。

これらの根拠から、一般的な「未婚化」の理由は説明できよう。しかし、男女の生涯未婚率の大きな差を説明することはできないのではないか。

生物学的には本来、成人男女はほぼ同数存在するはずである。国の人口統計を見ると、50歳までは男性が多いものの、その差はわずかに過ぎない。
16年6月1日現在、49歳までの人口は約6881万人で、そのうち、男性が約3505万人、女性が約3376万人。差は120万人余りだ(平均寿命は女性の方が長いため、50代以降は男女の数が逆転している)。

ところが、未婚率は年齢が上がれば上がるほど差が開く。20代前半の時点では、男性と女性の未婚率はほぼ同じだ。
しかし、30代前半になると男性の未婚率が女性の1.4倍になる。さらに40代前半では1.5倍、40代後半では1.6倍、そして50代前半では1.8倍となる。

一体、なぜこんなに差が開くのか。

5 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/08/15(水) 05:23:51.02 ID:CAP_USER9.net
例えば、一夫多妻制の国であれば、男女の未婚率の差は当然のように発生する。
日本では法的に認められていない結婚の形態だが、時間差で事実上の「一夫多妻制」が成立する場合がある。
再婚男性と、初婚または再婚女性の結婚のケースだ。
その再婚男性の妻となる女性の数だけ、未婚男性は結婚機会を失うことになる、といえる。

国際結婚があまり多くない日本では、男女の結婚歴の差は、こうした「再婚事情」が握っている可能性があるのだ。

日本の再婚動向はどうなっているのか

厚労省や国立社会保障・人口問題研究所(社人研)などの統計から、日本における再婚の実態を見てみたい。

16年に全国の市区町村の役場に提出された婚姻届に「再婚者が含まれる割合」は全体の25%を占めている。
現代の日本では、再婚者を含むカップルが4組に1組にも上るわけだ。

「夫婦の3組に1組が離婚する」というネガティブな情報ばかりが注目されがちだが、その次のステップとしての再婚も増加し、一般化したといっていいだろう。

統計的には初婚者同士のカップル、再婚者同士のカップルは結婚歴の男女差に影響しない。

注目すべきは

 (A)「再婚男性と初婚女性」のカップル

 (B)「再婚女性と初婚男性」のカップル

の割合である。

「再婚男性と初婚女性」の結婚と、「再婚女性と初婚男性」の結婚が同数なら、結婚歴の男女差を変動させることはない。

実際はどうか。16年度の1年間の結婚状況を調べたところ、結婚したカップル全体のうち、
「再婚男性と初婚女性」が9.7%、「再婚女性と初婚男性」が6.9%で、前者が後者の1.4倍に上っていた。

「再婚男性と初婚女性」の結婚が、「再婚女性と初婚男性」のそれよりも多いという状況は、筆者が調べた1975~2016年の統計では、なんと40年以上にわたって続いていた。

毎年1万~2万件、「再婚男性と初婚女性」のほうが「再婚女性と初婚男性」より多かったのだ。
これは毎年1~2万人のペースで、結婚歴のない男女の差が開くことを意味する。
その積み重ねが男女の生涯未婚率の大きな差に結びついたことが統計的に読み取れる。

9 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/08/15(水) 05:24:35.70 ID:CAP_USER9.net
「未婚率」男女差は埋まるのか?

では今後、生涯未婚率の男女差が解消される可能性はあるのだろうか。

統計上は「再婚女性と初婚男性」の結婚が増えるか、あるいは「再婚男性と初婚女性」の結婚が減れば、差は縮まる可能性はある。
そこまでいかなくても、「再婚男性と初婚女性」と「再婚女性と初婚男性」が毎年同数になれば、生涯未婚率の差は今まで以上に広がることはない。

結婚歴の有無や生涯未婚率で男性が上回っていること自体を「問題」と断じるべきではないのかもしれない。
しかし、社人研の調査では18歳~34歳の男女とも、約9割が結婚を希望していることがわかっており、一種の「日本社会の歪(ゆが)み」といえるのも事実だ。

この差を解消するには、どういった方法があるのだろうか。考察してみたい。

初婚男性と再婚女性の結婚を促すには?

一つ目は、初婚男性と再婚女性の結婚を促すことだ。再婚女性が初婚男性との結婚を、そして、初婚男性が再婚女性との結婚を考えられるように偏見や先入観を打ち消すことだ。

「再婚女性と初婚男性」のケースを見てみたところ、初婚同士のカップルに比べて「年上女性と年下男性」のカップルが多かった。

初婚同士のカップルのうち、女性の方が年上というケースはほぼ4組に1組(24%)だが、「再婚女性と初婚男性」では、女性の方が年上である割合が、全体の半数近い44%まで上昇する。

つまり、初婚男性が年上の再婚女性と結ばれる可能性は比較的高い、といえる。「結婚するなら年下の女性」という先入観は、よき相手との出会いを阻害してしまうかもしれない。

初婚男性が再婚女性と結婚できない理由……

初婚男性にとって、再婚女性に子どもがいる場合、それが結婚に踏み切れない「壁」となる場合もあり得る。

OECD(経済協力開発機構)の調査によると、シングルマザー世帯がその9割近くを占める「ひとり親世帯」の相対的貧困率は、調査対象となった先進国の中で日本は飛び抜けて高い。
貧困状態にあるという実情が、再婚相手となる男性に高い「経済力」を求める理由となりうるのではないか。
結果的に初婚男性にとって、再婚女性と結婚する際の障害になる、と筆者は見ている。

ならば、「シングルマザーの経済力向上」が、男女の生涯未婚率の差を解消するカギともなり得る。シングルマザー世帯が経済的に安定し、
年下で収入が多くない初婚男性との結婚にシングルマザーが踏み切りやすくなるよう、国や自治体がセーフティーネットを整備することが必須ではないだろうか。

10 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/08/15(水) 05:25:34.62 ID:CAP_USER9.net
亀の甲より「年の功」?

生涯未婚率の男女差を解消するための二つ目の方法は、「再婚男性と初婚女性」に見られる偏りを是正する、というものである。
特に再婚男性に強く見られる「若い女性への願望」を見直さなければならない、と思う。

前述したが、「再婚女性・初婚男性」カップルの夫のうち、44%が年上の妻を選んでいる。
それに対して、「再婚男性・初婚女性」カップルの夫は実に80%が年下の妻を選んでいるのだ。
年上の女性と結ばれたケースはわずか12%で(残りは同い年)、
「初婚同士」「再婚女性・初婚男性」「再婚同士」を含めた四つの「結婚パターン」のうち、「年上女性」を選ぶ比率が最も少ない。

15年の日本の全ての結婚のうち、女性が年下である割合は58%であることを考えると、再婚男性の「年下志向」が際立つ。
しかも、全ての結婚の年齢差の平均は男性が2.2歳年上だが、「再婚男性・初婚女性」のカップルでは男性が6.6歳年上だ。

「再婚男性と初婚女性」のカップルに占める、男性が7歳以上年上という結婚は44%(全体平均では16%)を占める。
「若い妻を……」と考える再婚希望の男性が、若い初婚女性に狙いを絞って「結婚市場」へ参入するケースも少なくない。

初婚同士の結婚であれば、女性はむしろ自分の年齢に近い男性の方がいいと考えるようだ。
初婚の男女同士のカップルの年齢差は1.7歳と2歳を切っており、結婚の4パターンの中で年齢差が一番小さい。

これが、男性側のみ再婚となると、初婚女性が相手の男性に求めるのは、社会や家庭での経験、つまり「年の功」の魅力なのかもしれない。

「若い女性」にこだわらず……

統計を読み解くと、結婚歴のない男性が結婚歴のない女性との結婚を望むなら(女性が結婚したい場合も同じく)、「自分と年齢の近い相手を狙う」ことが成功のコツといえそうだ。
もし、未婚の若い人と結婚したいなら、男女ともに「自らが若いうちに積極的に動く」べし、ということになる。

世の中では、女性の「結婚適齢期」がよく話題になる。しかし、統計的には結婚願望を持ちながらも、結婚歴のないまま年を取る男性の方がかなり多いことになる。
実は男性こそ、早く婚活を始めるべきかもしれない。そして、これは男女ともだが、初婚の段階では、自分とほぼ同じ年齢の相手との結婚が「有力な選択肢」となることも意識したい。
こういった選択肢の変化が「社会の歪み」の是正につながる可能性はあるかもしれない。

■天野 馨南子( あまの・かなこ )
 ニッセイ基礎研究所生活研究部研究員。東京大学経済学部卒。1995年、日本生命保険相互会社入社、
99年からニッセイ基礎研究所に出向。専門分野は少子化対策・女性活躍推進。
くらしに必要な「正確な知識」を広めるための執筆・講演活動の傍ら、内閣府少子化対策関連有識者委員、地方自治体・法人会等の少子化対策・結婚支援データ活用アドバイザー等を務める。

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1534278151

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